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2021/10/27(水)

L-FRIENDS西武グループ

「SAVE THE HOPE ライオンズ オレンジリボン運動プロジェクト」デザインのシェアリング傘が西武線の「アイカサ」のレンタルスポットに登場!

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「SAVE THE HOPE ライオンズ オレンジリボン運動プロジェクト」デザインのシェアリング傘が西武線の「アイカサ」のレンタルスポット(傘立て)を中心に展開されます!

この連携は、ライオンズが取り組む、子どもの虐待をなくすことを呼びかける「SAVE THE HOPE ライオンズ オレンジリボン運動プロジェクト」、 そして西武鉄道株式会社と株式会社Nature Innovation Groupが取り組む西武線の駅での「アイカサ」の展開が、「子どもが健康に平和に暮らせる社会の実現」、「ビニール傘の廃棄削減」という点で、どちらの企画もSDGsの達成、 サステナブルな社会の実現に向けた取組み であることから、互いの活動に賛同する形で実現しました。

今年の「SAVE THE HOPE ライオンズ オレンジリボン運動デー」のテーマは「笑顔と未来への希望にあふれる野球場 ~ありがとうを通して、ほほえみの輪を広げよう~」でした。
私たちは、傘の利用を通して西武線を利用される皆さまにオレンジリボン運動を知っていただくことで、野球場からさらに西武線沿線まで「ほほえみの輪」が広がってほしいと願っています。

今回制作した傘は、西武線にあるレンタルスポット(傘立て)に11月1日(月)以降順次設置を開始いたします。「アイカサ」アプリに登録したサービス利用者は、通常のアイカサと同様に使用をすることが可能です。

実施概要

設置期間
2021年11月1日(月) 〜 2022年11月30日(水)
設置本数
300本
設置場所
西武線の駅の「アイカサ 」レンタルスポット(全92スポット)
  • どこのスポットへも返却可能な「アイカサ」サービスの仕様上、開始後は上記の スポットに配置されていない場合もございます。
ご利用方法
「アイカサ」のWebページをご確認ください。 詳しくはこちら

傘デザインについて

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多くの方に手に取っていただき、企画の趣旨を知っていただきたいという想いからオレンジリボン運動のカラーであるオレンジ色をワンポイントとして配し性別・年齢問わず誰でも使いやすいカラーリングデザインにしました。
傘の帯にもオレンジ色を採用し、傘を閉じている時にはオレンジ色のリボンで結んでいるようなデザインをイメージしています。

告知ポスターについて

森脇亮介投手をモデルにした告知ポスターを、設置開始の2021年11月1日(月)から期間限定で西武線の車内や駅などに掲示します。

こども虐待防止のオレンジリボン運動とは もう、カサを持ち歩かない生活を。「アイカサ」の詳細はこちら ライオンズが取り組むこども虐待防止・オレンジリボン運動の活動はこちら