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プロ野球ドラフト新入団選手

未来のライオンズのスターを今からチェック!

2022年「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」

10月20日(木)から今年もプロ野球ドラフト会議が行われます!
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2021年ドラフト指名選手担当スカウト
インタビューページはこちら

OUTLINE

ドラフト会議概要

開催日時
10月20日(木)17:00から(予定)
メディア情報
テレビ中継
TBS系列全国ネット放送
スカイA
ラジオ中継
ニッポン放送
インターネット
Paravi
Sports Bull
BASEBALL GATE

新人選手選択会議 選択手順

1巡目
1巡目の指名は、「入札抽選」により行う。
全球団が、選択を希望する選手名を同時に提出する。
単独指名の場合はその球団の選択が確定。
指名が重複した場合は抽選で決定する。抽選は「球団順位の逆順」で行う。
抽選に外れた球団は再度入札を行い、指名が重複した場合は再度抽選で決定。
全球団の選択が確定するまで繰り返し行う。
2巡目以降
2巡目の指名は「球団順位の逆順」で行い、3巡目の指名は「球団順位」で行う。
以後交互に折り返しで指名する。
2巡目、4巡目・・・(偶数巡目)
北海道日本ハム→中日→千葉ロッテ→広島→楽天→巨人→埼玉西武→阪神→福岡ソフトバンク→横浜DeNA→オリックス→東京ヤクルト
3巡目、5巡目・・・(奇数巡目)
東京ヤクルト→オリックス→横浜DeNA→福岡ソフトバンク→阪神→埼玉西武→巨人→楽天→広島→千葉ロッテ→中日→北海道日本ハム
  • 指名順を決定する「球団順位の逆順」とは、2022シーズンのセ・パ公式戦の球団順位の逆順に基づき、優先権のあるリーグの最下位球団を第1順位、他方のリーグの最下位球団を第2順位、優先権のあるリーグの5位球団を第3順位とし、以下、同様にして定まる順番をいう。本年度はパシフィック・リーグが優先権を持つ。
  • 全球団が「選択終了」となるか、選択された選手が合計120名に達したところで終了。ただし、国内の独立リーグ所属選手や外国のプロ野球選手を選択した場合は、その人数に含まない。
  • 各球団は原則として10名まで指名できる。ただし、他球団が10名に満たない人数で選択を終了することにより、全体で120名に達していない場合は、11人目以降の指名も可能。
  • 新人選手選択会議を終了した時点で選択された選手が合計120名に達していない場合、引き続き希望球団参加による「育成選手選択会議」を行う。

PLAYBACK

-過去のドラフト-

  • 隅田 知一郎投手(2021年 1位指名) 2021年ドラフト会議で最多の4球団競合の末、1位指名で埼玉西武に入団すると、1年目から開幕ローテーション入りを果たす。開幕2戦目の3月26日(土)に先発マウンドを託され、7回無失点で、プロ初登板、初先発、初勝利を飾った。
  • 佐藤 隼輔投手(2021年 2位指名) プロ野球界でも数少ない、国立大学出身の投手として埼玉西武に入団。大学時代には、侍ジャパン大学代表にも選出。1位指名の隅田投手と並び、左腕の新戦力として期待のかかる中、3月29日(火)にプロ初登板、初先発、初勝利を勝ち取った。
  • 古賀 悠斗選手(2021年 3位指名) 南郷春季キャンプではA班に帯同。開幕1軍入りは逃すも、イースタン・リーグで好成績を残し、5月に1軍初昇格を手にする。内海哲也投手兼任コーチの引退試合でもスタメンマスクを被るなどし、シーズンを通して26試合に出場した。
  • 滝澤 夏央選手(2021年 育成2位指名) 5月に支配下登録を掴み取り、直後に1軍昇格。
    プロ初スタメンで初安打を放つと、翌日には同点となる初打点を記録。支配下登録直後、2日連続でお立ち台に 上がるなど、激動のルーキーイヤーとなった。
  • 水上 由伸投手(2020年 育成5位指名) 4月20日(水)にプロ初勝利を挙げると、7月には防御率0.00、リーグトップの7ホールドで「大樹生命月間MVP賞」を受賞。さらには、シーズンを通して35ホールドポイントを記録し、「最優秀中継ぎ投手賞」も受賞するなど、チームに欠かせない存在となった。
    主な同期入団:佐々木投手,大曲投手,長谷川選手
  • 宮川 哲投手(2019年 1位指名) 躍動感のある投球とキレのある変化球で即戦力として期待され、1位指名で入団。1年目から、中継ぎとして一軍のマウンドで登板し、13ホールドを記録。今季も中継ぎとしてさまざまな場面で45試合に登板。防御率は2.59という成績を残した。
    主な同期入団:浜屋投手,柘植選手,川野選手
  • 松本 航投手(2018年 1位指名) 1位指名で埼玉西武に入団すると、1年目から4年連続で、20試合以上に登板。2022年の目標は『1年間投げる』としていたが、宣言通り1年間を通して先発登板を果たし、7勝を挙げた。
    主な同期入団:渡邉投手,森脇投手,山野辺選手
  • 與座 海人投手(2017年 5位指名) 開幕ローテーション入りを果たすと、7月30日(土)の先発登板では9回までを投げ切り、プロ初完投・初完封勝利を記録。1年目に受けた、トミージョン手術を乗り越え、自身初の2桁10勝。チームの勝利に数多く貢献した。
    主な同期入団:平良投手.西川選手.高木選手
  • 鈴木 将平選手(2016年 4位指名) 俊足を活かした攻守に期待がかかる中、2年目のシーズンではイースタン・リーグで盗塁王を獲得。今季は開幕スタメンを勝ち取ると、自身最多の58試合に出場。今後のさらなる活躍に期待がかかる。
    主な同期入団:今井投手,平井投手,源田選手
  • 本田 圭佑投手(2015年 6位指名) 昨季までは、先発としてマウンドに上がる機会が多かったが、今季は中継ぎとして45試合に登板。防御率もキャリアハイの1.97を記録し、チームに大きく貢献する。さらには、マイナビオールスターゲーム2022に初出場も果たした。
    主な同期入団:呉選手,愛斗選手,川越選手

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