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2020/06/05(金)

イベント

無観客試合でも外野スタンドからチームを後押し! 6/19(金)~外野スタンドに掲出する「青炎フラッグ」を募集開始

※写真はフラッグデザインのイメージです

新型コロナウイルスの感染拡大による開幕延期を経て、いよいよ6月19日(金)より始まる~2020シーズンにおいて、ファンの皆さまの熱い想いがこもったオリジナルのフラッグ「青炎フラッグ」を募集し、無観客試合期間中のメットライフドーム外野スタンドに掲出します。

普段からゲートフラッグなどオリジナルのアイテムでチームを後押ししてくださっている皆さまのみならず、ライオンズファンの方であればどなたでもご参加いただけますので、応募上のルールや注意事項をご確認のうえ、この機会にオリジナルのフラッグを制作し、球団事務所宛にお送りください。

越境移動の自粛が叫ばれる昨今ですが、想いと魂を込めたフラッグであればメットライフドームへの“来場”も問題ありません。北海道から沖縄まで、全国のライオンズファンからの応募をお待ちしています。メットライフドームの外野スタンドをチームや選手へ向けたメッセージで染め上げ、リーグ3連覇と悲願の日本一を目指して戦うチームに力強い後押しをよろしくお願いします!

青炎フラッグ募集概要

内容 2020シーズン開幕日からの無観客試合の期間中、ライオンズファンの皆さまからお送りいただいたオリジナルのフラッグをメットライフドームの外野スタンドに掲出します(レフトスタンド人工芝エリアに敷く形にて設置しますが、応募状況によってはライトスタンドにも設置する場合があります)
掲出期間 6月19日(金)対北海道日本ハムファイターズ戦~7月5日(日)対オリックス・バファローズ戦まで
※状況により掲出期間を延長する場合がございます。
参加費 無料
※送料はお客さまにてご負担願います
送付先 〒359-1189 埼玉県所沢市上山口2135
㈱西武ライオンズ 事業部 青炎フラッグ係
※着払いや持ち込みでの受付は致しかねます
募集枚数 400枚(先着)
募集締切り 6月26日(金)球団事務所着
※事前に予定募集枚数に達した場合、本ニュースページなどでお知らせを行い、以降の募集は行いません。
・6月15日(月)までの到着分:開幕戦より掲出予定
・6月26日(金)までの到着分:6月30日開催試合より掲出予定
ルール 下記ルールに則った内容であることを球団にて審査のうえ、掲出します。

■サイズ制限:縦120cm × 横120cm以内
※無観客試合期間中の本イベントでは、通常開催時の観戦・応援ルールとは異なるサイズレギュレーションにて実施いたします
※フラッグがサイズ以内であっても、複数枚を組み合わせてひとつのものとして使用するものは募集対象外となります

■素材:布製
※場内照明に反射し、選手のプレーに影響を及ぼす可能性があるため、サテン生地など光沢感がある布の使用はご遠慮ください
※紙・スチレンボード製などのいわゆる応援ボードは募集対象外となります

■その他
・マジックや絵の具、塗料類を使用する場合は、油性など耐水性のものを使用してください。
・必ず乾かして、色移りしない(転写されない)状態にしてからお送りください。
・開封時に乾いていない、または色移り(転写)が認められるフラッグについては掲載いたしかねます。
・ゲートフラッグや、応援グッズとして販売しているフラッグのように、布の側面などの袋とじ加工や、両端の棒は不要です。

■ほか、主催者が下記の内容に抵触すると判断したフラッグは募集対象外となります。
(1)選手やチームを応援または鼓舞する目的が認められないもの
(2)試合の運営に支障を及ぼすもの、またそのおそれのあるもの
(3)政治的、思想的、宗教的な主義、主張、または個人や団体の主張または観念を表示・デザインし、または連想させるおそれのあるもの
(4)球団、選手、個人、企業等の誹謗中傷、差別的、侮辱的、公序良俗に反する内容、表現を含むもの、またそのおそれのあるもの
(5)著作権を侵害するもの
(6)主催者が不適当と認めたもの
注意事項 ※掲出期間中の被打球による破損などに対して、球団は一切の責任は負いかねます。また、破損・劣化が著しい場合、期間中であってもスタンドから撤去する場合がございます。
※自分のものが掲出されているか否か、どの位置に掲出されているか、審査に関するご質問にはお答え致しかねます。
※お送りいただいたフラッグはいかなる理由においても返却できません。

※実施内容は予告なく変更または中止になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

木村文紀選手コメント

「開幕が決まりましたが、やっぱりその日にライオンズファンの皆さんにお会いできないのは寂しいです。
僕は普段から応援歌口ずさんだりしていますが、ファンの皆さんの応援にはいつも力をいただいています。
ライトを守っていて目に入ってくる数々のゲーフラで埋め尽くされたレフトスタンドの光景は壮観でとても勇気が湧いてきますね。
ぜひ今回の企画に参加して、みんなの想いをチームに届けて欲しいと思っています。」